MagicCube Amazonカスタマレビューまとめ

MagicCubeの購入をご検討いただき、ありがとうございます。Amazonカスタマレビューの低評価(星1)について見解をまとめておりますので、ご参考ください。

HomeMateアプリ

アプリは以下のリンクから取得してください。

iOS用 

HomeMate

HomeMate

  • Shenzhen HomeMate 365 Co., Ltd.
  • ライフスタイル
  • 無料

Android

play.google.com

リモコン信号到達性

MagicCubeのリモコン信号の到達性は優れていますが、シーリングライト(蛍光灯)の外乱光の影響を受ける場合の対処などをご紹介しています。 

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技術適合品

MagicCubeは日本の技術適合証明を取得しています。 

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カスタム(学習機能)

学習できないと言われる原因と対処についてご説明しています。それでも動作しない場合は、個別の調査も承っています。 

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ウィルス警告

ESETセキュリティでのみ警告の表示が出ましたが、これは誤検出であり、さらに防護的処置で警告も出ないようなアップデートを行いました。 シマンティック、マカフィー、ウィルスバスターなどでは元々警告も出ていません。

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AlexaとGoogle Home対応

MagicCubeのAIスピーカー対応は発展中です。

AlaxaのHomeMateスキルの公開を行いました。Google Homeの対応を準備しています。利便性をさらに向上していくために皆様のご意見をヒアリングしています。 

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MagicCube 紹介ブログ記事

ここに来て、グッと盛り上がってきたMagic Cubeについて紹介いただいているブログ記事をまとめています。

とあるガジェットマニア(Kou1600)さんのブログ「BERNI LIFE」

他のメーカー4品種との比較を丁寧に説明いただいており、購入判断時の参考になります。

www.benrilife.com

HORIGUCHI HIDETAKAさんのブログ「monograph」

あのUPQの50インチモニターなどを交えて、綺麗な写真と動画でご紹介いただいております。

number333.org

pacoさんのブログ 「TECHS LIFE」

Amazon Echoで使える赤外線リモコンとしてMagic Cubeを追加でご紹介いただいております。

freelifetech.com

Magic Cubeについて丁寧な解説をしていただいております。特に「本体プッシュ」で家電がまとめて操作できる点を高評価いただいてます。

freelifetech.com

シゲさんのヒマつぶしブログ「カラフル !」

スマートホーム初心者の方に分かりやすい解説です。

www.piece-hairworks.link

ミジンコ@孤独死民さんの「LINEBLOG」

「学習も簡単で楽しい。とにかく便利!神推しガジェットです。」とご評価いただいております。

lineblog.me

MagicCube Alexa 学習リモコン機能で照明を制御(予告)

ユーザーの皆様から強いご要望頂いているシーリングライトなどのその他のデバイスに、Alexaから学習したコードに対応することで対応する予定です。現時点ではまだ公開されておりませんので、どのようなことが出来るかご参考にご覧ください。現時点でAlexaから制御出来るテレビをベースに拡張します。

シーリングライト対応

シーリングライト(NEC製のようにON/OFFが別れていない一般のライト)の電源をコントロールする手順を例としてご説明します。この方法は応用が効きますので、他の用途にも工夫してお使いください。ON/OFFの別れているシーリングライトの場合は、ONとOFFで別にデバイスを登録することで対応できます。

MagicCubeを選択

ホーム画面からMagicCubeを選択し、リモコンを追加していきます。

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リモートコントロールの追加

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テレビを選択

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リモコンをコピー

学習させるため「リモコンをコピー」を選択します。

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リモコンの名前をつける

Alexaからの名前は、別途Alexaアプリで設定できますので、ここはHomeMateで扱う名前を入力します。

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パワーボタン

パワーボタンだけ学習させます。

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学習

ライトのリモコンの電源ボタンを通常通り学習させてください。

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天井ライト

天井ライトという名前で登録されました。ここでHomeMateから手動で電源の操作ができることを確認してください。

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Amazon Alexa

Alexaアプリを起動し新たに登録したリモコンを見つけます。

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天井ライト

HomeMateで「天井ライト」と名前をつけたデバイスを選択し、手操作でON/OFFできることを確認してください。確認できたら名前を変更します。

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照明

Alexaが認識しやすい名前に変更するのがポイントです。ここでは「照明」としてみました。これで「Alexa、照明をつけて」「Alexa、照明を消して」でシーリングライトの制御が可能になります。ライトは一つのボタンでON/OFFを兼用しているので、「つけて」と「消して」でコードに差がなく、どちらでも同じ動作になります。

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Wi-Fiスマートカメラ セキュリティアラーム設定

SC-10を複数台設置した場合の、アラーム機能をお使いいただく設定方法をご説明します。ここではiOS版を使ってご説明しており、Android版は少し文言が異る個所がありますのでご注意ください。

カメラを2台登録

ホーム画面に2つのカメラが登録されています。設置場所が異なる場合は、ファミリー管理>ルームの管理から「+ルームを追加します」を使って、別なルームを用意し、それぞれに設定するのも便利です。この画面で最下段のセキュリティを選択してください。

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セキュリティ設定

監視イベントを検出するとこの画面で表示されます。HomeMateをインストールしたスマホへの通知も行われます。この画面からセキュリティ対象の設定も行います。3つのモードがあり、外出時と在宅時で異なる監視条件が選べ、セキュリティ解除し監視を止めることができます。

1. 外出時(外出時にこれを選択)

2. 在宅時(在宅時にこれを選択)

3. セキュリティ解除(セキュリティをまったく行わない時にこれを選択)

外出時と在宅時の監視対象を指定するには右上の歯車アイコンを選択してください。

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外出時・在宅時設定

iOS版はこの画面の翻訳が間違っており、下記が正しいので読み替えてください。(次回リリースで修正予定)

(誤)

セキュリティを解除中

ホームセキュリテイ中

(正)

外出時

在宅時

ここで外出中/在宅中をそれぞれ選択し、監視条件を設定していきます。

f:id:covia:20180119214401j:plain反応したデバイスがあります

正常に検出ができていると「反応したデバイスがあります」と表示されているので、これをタップします。

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アラーム条件

外出時、在宅時のそれぞれで、どこカメラを監視対象にするかチェックを入れます。こうして外出時と在宅時で監視条件を変えることができます。

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まとめ

SC-10を使ったセキュリテイ機能は「セキュリティ」で設定します。各カメラのセンサー感度はカメラの項目の中で指定します。

Android版は現時点でアラーム時の音が鳴動しないバグがあります。

iOS版は上記の文言の表示ミスがあります。

どちらも次回のHomeMateリリースでの修正を予定しています。

 

 

 

MagicCube オートメーション(便利なお薦め機能)

スマホ操作のWi-Fiリモコンは便利なのですが、使い始める度にスマホアプリを立上げなければならないのが若干不便に感じられます。これを補うためにスマートスピーカー対応への期待が高まるのは自然な流れです。MagicCubeには他のWi-Fiリモコン にはないユニークな機能として、MagicCube自身をクリック、またはダブルクリックすることで、デバイス操作やシーンシナリオなどを自動で起動することができます。例えば、帰宅直後にMagicCubeをワンクリックし、必要な家電製品をすべて駆動させ、外出時にはMagicCubeをダブルクリックし、すべて電源OFFして出かけることができます。これは一度スマホで設定してしまえば、MagicCubeだけを触るだけで操作が完結する便利な機能です。

オートメーション

ホーム画面の右下の設定から、オートメーションを選択します。以下はMagicCubeのクリック、ダブルクリックのそれぞれで実行させたい連結動作(リンケージ)を定義した状態です。

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リンケージの編集

動作させる条件をMagicCubeのシングルクリックにした様子です。

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実行

クリックされた直後に実行したい動作を登録します。天井のライトを点灯し、テレビを灯けて、エアコンを暖房26度設定で起動します。

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Wi-Fiスマートカメラ SC-10 FAQ(よくあるご質問)

Wi-Fiスマートカメラ SC-10へのお問合せで、よくある内容をピックアップしましたので、ご参考ください。

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セキュリティ機能について教えてください。

動体検出(モーション)と異常音検出(サウンド)の機能がついており、感度を高/中/低/無の4段階で指定できます。検出されるとスマホや、スマートウオッチへの通知、HomeMateアプリのセキュリティアラーム音として通知されます。

SDカードは何のために必要ですか?

遠隔視聴するだけの場合は記録媒体(SDカード)は必要ありません。正しくフォーマットされたSDカードを挿入すると、カメラが自動認識し、連続録画を開始します。32GB未満のSDカードの場合は、ほぼそのまま使えますが、32GB以上の場合は事前にフォーマットが必要な場合があります。

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クラウドビデオサービスはどういうものですか?

SDカードの代わりにサードパーティが提供するクラウドレコーディングの機能を使うことができます。ただし有償サービスのためお奨めしていません。

IPアドレスを固定できますか?

IPアドレスの固定はできません。製品のコンセプトが業務用の監視カメラとは少し異なり、コンシューマー製品として一般の方に簡単、便利に使っていただけることを目指しています。視聴をすべてクラウドサーバー経由で行うことでそれを実現しています。ローカル環境でスマホやPCから直接カメラにアクセスすることもできません。このため大変申し訳ありませんが一般の業務用監視カメラのような技術仕様書は用意がありません。個別のご不明点に関しては、サポートメールやブログでできる限りお答えさせていただきます。

連続的に録画することはできますか?

SDカードを搭載すると、容量が許す限り連続録画を行い、容量の限界まで録画が進むと古いファイルを順番に消去して常に最新の何日間かの画像を残します。初期状態では24時間、毎日録画する設定になっています。録画する時間帯と、録画する曜日を制限することができます。
また連続録画をしている場合は、タイムスケールバー表示に検出された瞬間が赤いラインで表示されます。

録画された動画をパソコンなどに取り出して見ることはできますか?

SDカード内では細かいAVI形式のファイルに分割されており、カメラから取り出して必要なファイルをコピーすることができます。

カメラのファームウェアやHomeMateアプリは更新されますか?

バグ対応や、機能アップのためにバージョンアップがあります。HomeMateアプリはそれぞれのストアから更新されます。カメラのファームウェアは自動的に更新されます。

カメラの周りに付いている赤いLEDは何ですか?

SC-10は暗闇撮影に対応しており、その場合の光源はカメラの周りの赤いLEDになり、暗闇に置くと点灯します。

カメラから「カシャ」という音が聞こえますが、何ですか?

SC-10は暗闇撮影に対応しており、その場合の光源はカメラの周りの赤いLEDになります。この場合反射してくる赤外線を撮影するため、暗闇になるとレンズについている赤外線除去フィルタを自動で取り除くのですが、その作動音が「カシャ」という音で聞こえます。

スマホカメラによるQRコード読み取りができない場合は、UID手入力による登録も可能でしょうか?

QRコードスマホカメラの底面に印刷してあります。比較的小さめなので、スマホのカメラ性能によっては読めないこともあります。その場合は、「手動設定」により登録が可能です。スマホを、カメラを接続したいWi-Fi APに接続して手順に従って登録します。この場合UIDの手入力は必要ありません。具体的な手順については以下の記事をご参照ください。 

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SC-10を壁面や天井に固定したときはQRコードによる読み取りは出来なくなってしまいますか?

QRコードスマホカメラの底面にあるので、設置後は読めなくなります。

セキュリティアラーム音が鳴りません。(Androidのみ)

Android版HomeMateアプリにバグがあり、音が出ていません。現在修復中で、アプリのアップデートで改修されます。

実際に録画された画像とタイムスケール表示にズレがあるようです。

iOS/Andorid版HomeMate共にバグがあり、修正版のリリース準備中です。

Wi-Fiスマートカメラ SC-10 QRコードを使わない手動設定

Wi-Fiスマートカメラ SC-10はHomeMateアプリからQRコードをスキャンすることでカメラの初期設定と登録を行いますが、QRコードが何かの理由で読めない場合は、手動での設定も可能です。

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手動設定手順

カメラを接続したいWi-Fiのアクセスポイントに、スマートフォンを接続してください。

SC-10は2.4GhzのWI-Fiにのみ対応しているので、5Ghzのアクセスポイントは選択しないでください。

UIDを手入力する必要はありません。

カメラのカテゴリを選択します。

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スマートカメラを選択します。

 

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手動で追加を選択します。

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Wi-Fiアクセスポイントのパスワードを入力します。

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初期設定され接続します。しばらく時間がかかります。

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正常に追加されたのでデバイス名をつけます。

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