MagicCube Google Homeの使い方

リンク方法

MagicCubeがHome Mateアプリで操作できる状態で行ってください。

Google Assistantというアプリをインストールしてください。

f:id:covia:20180228153656p:plain

Google Assistantを起動し右上の3ドットアイコンをタップします。

f:id:covia:20180228154055j:plain

設定をタップします。

f:id:covia:20180228154151j:plain

スマートホームをタップします。

f:id:covia:20180228154241j:plain

左下の「+」アイコンをタップします。

f:id:covia:20180228154713j:plain

HomeMateを選択します。

f:id:covia:20180228154748j:plain

アカウントにSign Inします。(HomeMateアカウントで)

f:id:covia:20180228154832j:plain

HomeMateが追加されました。

f:id:covia:20180228154928j:plain

認識されたデバイスを部屋へ割り当てをしていきます。

ペンのアイコンをタップして指定します。プリセットされた部屋の名称を使うのが安心ですが、独自に登録もできます。

 

f:id:covia:20180228155017j:plain

順番に部屋に割り当てていきます。

f:id:covia:20180228160017j:plain

使い方

SmartHome Direct Actionで実装しており、「OK Googe, ベッドルームのエアコンを24度に設定して」というように直接的な指示で使えます。部屋を設定し、指定することで、Google Homeの認識の精度が高くなります。

動作確認済み音声コマンド例

テレビをつけて/消して
2階のエアコンをつけて
2階のエアコンを24度で設定して
1階のエアコンを暖房に設定して  

シーリングライトの対応法

Alexaの時と同様にテレビの電源ボタンにシーリングライトの電源ボタンを学習させ、「電気」と言った分かりやすい名称で登録し、「電気をつけて」と発声すると、「分かりました。電気をオンにします。」と動作します。